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第67回

日本アンデパンダン展

会 期

2014年
3月19日(水)~31日(月)

休館日 3/25火曜日
午前10時-午後6時
初日は正午から 金曜日は午後8時まで
(最終日は午後2時終了 ご入場は30分前まで)
会 場

国立新美術館(六本木)

〒106-8558 東京都港区 六本木7-22-2
Tel 03-6812-9921
作品公募
搬入日:3月15日(土)、16 日(日)
午前10時30分~午後4時30分
作品募集
自由出品 《搬入》3/15(土)・16(日)  午前10時半~ 午後4時半
いま、時代の表現者として平和と自由と創造の喜びを
注目の自由出品制  2万人の鑑賞者が集う
アンデパンダンとは、自立・独立を意味する言葉で、アンデパンダン展は自 由な創作発表の場として注目されています。何よりも美術を創ろうとする人の 創造性、個性、人間性の発揮と批判精神を大切にしています。
前回は757人の出品者と2万人を越える鑑賞者が、様々な出会い、刺激を求 めて集いました。そんなアンデパンダン展に、平和と自由と創造の喜びを求め て、あなたも参加してみませんか。
 
 【 多 彩 な 研 究・交 流 のイベント】pdf-B1
アートフォーラム‥‥‥‥‥‥‥3/23(日)美術館講堂 開場1:00
「君の星はかがやいているか」       伊藤 千尋氏(元朝日新聞記者)
「憲法が危うい」と警鐘をならし、「何をしたらいいのか」と問う。表現者としての私たちは、どうとらえたらいいのか。必聴の講演。
 
公開創作研究会や各種交流合評会
 二日間にわたり対象作家の作品について研究討議をします。明日の創作のヒントに。どなたも自由に参加できます。3/26 2:00 対象作家 相沢まり子 渡邊昭砆 3/27 2:00 対象作家 大野恵子 山下二美子

アンデパンダンの日は多彩なイベント‥‥‥‥ 3/30(日)
 

出品者のつどい ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3/22(土)
 

東日本大震災復興支援チャリティ
被災地の子どもたちの健康支援のためのチャリティです。
出品規定はこちらpdf-B1
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「日本アンデパンダン展とは?」
リーフレットpdf-B1